未分類

未分類

政木和三1

政木和三(まさきかずみ;1916~2002)は、生涯のうちに3000件以上の発明をした。そのなかには、自動炊飯器、瞬間湯沸かし器、自動ドア、CTスキャン、ソナー(魚群探知機)、エレキギター、嘘発見器など、現在の我々の生活に不可欠なものも含ま...
未分類

亡国のワクチン

きのう、来院予定をすっぽかした患者(50代女性)がいた。こちらが電話しても、出ない。2年以上前から当院にかかっている人で、それなりの信頼関係はあると思っている。予約をすっぽかすような人ではない。というか、あくまで一般論だが、睡眠薬を処方され...
未分類

引き裂かれる家族

40代女性「16年住んだオーストラリアを去年の12月に離れ、逃げるように日本に帰ってきました。この子(5歳男児)だけを連れて。オーストラリア人の夫は出国を許されず、今も向こうにいます。あの国ではワクチン未接種者に人権はありません。オーストラ...
未分類

名誉棄損で訴えます

【症例】60代男性【接種から死亡までの経緯】2021年8月5日、ファイザーワクチンの2回目を接種した。接種して数時間後から息苦しさが出現し、軽い労作(家の階段を上るなど)も困難になった。8月10日、あまりにもしんどいため、接種を受けたクリニ...
未分類

打ちません!その理由は?2

ワクチン打たなかったら税金を払わないといけないとか、ワクチン接種に追い込むプレッシャーが日に日に強くなっている。コロナ規制の違反(マスク着用義務違反、門限破り、ワクチン未接種など)に対して、オーストラリア政府は罰金を科している。しかし、罰金...
未分類

打ちません!その理由は?

前回に続き、打たない理由を挙げていく。mRNAワクチンの開発に当たって最大の課題は、体内に注入したmRNAの分解をいかにして防ぐか、ということだった。普通にmRNAを注射するだけでは、体中を絶えず巡回する免疫細胞に目ざとく見つけられ、すぐに...
未分類

本気の勉強会 in 大阪

1月16日、参加者50人限定の『本気の勉強会』に講師として参加してきた。「ワクチンは打ちません!その理由とは?」何か大喜利ができそうなテーマだよね(笑)皆さんならどうボケますか?「注射器に小さい文字で“当たり”と書いてある」これ、嫌ですねぇ...
未分類

第2回口頭弁論

先週木曜日、コロナワクチンの差し止め請求訴訟の原告として、東京地裁に行ってきた。地裁の正門前はものすごい人だかりだった。ほとんどは僕らの活動を応援してくれる人たちだったけど、数えきれないほどの警備員、さらには警察車両まで道路に横付けされてい...
未分類

プランデミック終息に向けて

毎日忙殺されている。しかし「忙しさで殺される」って恐ろしい表現ですね(笑)。毎日の診察はもちろん、英語の本(『WhatReallyMakesYouIll』)の翻訳作業を進めねばならない。さらに、講演会(できるだけ断っているがどうしてもやらな...
未分類

2021年を振り返って

以前お伝えしたように、明日12月30日、おおみそかの前日だけど、東京で講演をする。リーシャさんと字幕大王、僕の3人で、”WhatReallyMakesYouIll?”の翻訳をすることになったが、この本についての講演会だ。だから今、診察と診察...
未分類

J.ロスチャイルドからのメッセージ

著述家のヘンリー・メイコウ氏は、イルミナティやフリーメイソンなど、裏社会の研究で有名で、著作も数多い。2021年12月7日、「1981年に語られていたワクチンによる大量殺戮計画」と題する記事のなかで、メイコウ氏はフランスの思想家ジャック・ア...
未分類

2022年コロナはどうなるか

今年も残すところあと1週間となった。去年に引き続き、今年もコロナに明け暮れた。無論、想定内のことである。「2022年末頃にはコロナは終息する」すでに去年からビルゲイツが言っていたことだ。この人が終了のホイッスルを吹けば、そのときがコロナの終...
未分類

ワクチン接種を強要されたら

以前の記事で、『ワクチン駆け込み寺』について紹介した。『駆け込み寺』は、本来コロナワクチンによる身体的被害(死亡を含む後遺症)の相談窓口だが、上記記事を読んだ人から多くのワクハラ相談が寄せられた。特に多かったのは「介護施設に入居中の親に会い...
未分類

ワクチン成分にばらつきがあることの統計的証明

コロナワクチン接種後の副反応は様々である。発熱や倦怠感だけで済む人もいれば、重度の神経障害(失明、難聴、ギランバレー症候群など)、アナフィラキシーショック、果ては死亡する人もいる。逆に、まったく副作用のない(接種部位の痛みさえない)人もいる...
未分類

チャーガ講演会

きのう三宮でチャーガについての講演会をやってきた。世界一チャーガに詳しい男、油屋康さんをお招きして、話をしてもらった。油屋さんはちょうどソビエト崩壊の数か月前にソ連に留学し、そこで数年間を過ごした。つまり、旧ソ連が新生ロシアに生まれ変わるプ...
未分類

ワクチン駆け込み寺

ワクチン接種後に死亡した被害者遺族には、すでに5人お会いした。年齢、性別、既往症の有無など、状況はそれぞれだが、共通していることがある。それは、無念の思いである。テレビであんなにも「みなさん打ちましょう!」と宣伝しまくっているんだから、まさ...